2010-04-14

twitter より (2010-04-13)

  • やっていることはラジコンの劣化版なんだけど、Android や Bluetooth といった新しい技術を使っているところがイイ。 → Now Browsing: MAKE: Japan : Android時代のミニ四駆 - http://bit.ly/bU1VF8 posted at 11:37:29
  • それを個人で余暇に作ってしまうところは、もっとイイ。 posted at 11:38:14
  • ニヤニヤ → Now Browsing: iPadを試した Alan Kay曰く、UIは最高で kicked assだ - スラッシュドット・ジャパン - http://bit.ly/beTRhs posted at 11:48:26
  • そりゃそうだよなぁ。ケイなら、iPad を気にいるはずだよ。ノート型のパソコンなんかより、よっぽど彼のオリジナルの Dynabook のイメージに近いんだから。 posted at 11:49:42
  • プログラムが作れないっていう指摘はそのとおりなんだけど、「プログラミング == コーディング」という発想を取り去ることができれば、ひょっとしたらひょっとするかもしれないよね。 posted at 11:51:37
  • YouTube や ニコ動 の成功を見て思うことは「アイデアを表現する方法はいっぱいある」ってこと。現時点では「プログラミング言語を使ったコーディング」を伴うことなしに表現できないアイデアも、そのうちコーディングなしに表現することが可能になるかもしれない。 posted at 11:54:32
  • (iPhone 用の) App Store の登場によって、アプリは消費されるものになった。本や雑誌や CD や DVD のようなコンテンツと同じように扱われるようになった(あるいは、ありつつある)。 posted at 11:57:16
  • これは、アプリの中に内蔵されたコンテンツ(昔風に言うならデータ)の方が、入れ物(フレーム)であるコードよりも重視される傾向を持たらす。実際、iPhone アプリの中には、そんなものが少なくない。 posted at 11:59:34
  • コンテンツがアプリの主体になるなら、コンテンツを流し込むだけのフレームを独立させることも可能だろうし、そういうサービスを提供する人や企業が現れたって不思議じゃない。実際、ウェブの世界ではそうなったんだし(→ ブログ)。 posted at 12:02:32
  • 陳腐な例しか思い描けないけど、たとえば、iPad 上で絵を描いたり、写真や動画を撮影して、それを切ったり貼ったりつないだりすることでダイナミックなコンテンツに仕上げる。そういうタイプの「プログラミング」なら iPad でできるだろう。 posted at 12:08:26
  • 今の App Store には、iPad (や iPhone) で作ったコンテンツ(アプリ)を配布する仕組みがないけど、サブスクリプションタイプの課金やら配布の方式はある。 posted at 12:11:44
  • 入れ物(フレーム)になるアプリを App Store で販売/配布して、コンテンツはどこかのサーバ経由で配信することができる(はず)。 posted at 12:12:48
  • デバイスに汎用とは言い兼ねる制約がある以上、汎用のプログラミング環境が望めないのはしかたがない。けど、その分、汎用じゃない「プログラミング」なら可能かもしれない。 posted at 12:17:17
  • iPhone (や iPod touch) はサイズ上の制約がきついから、コンテンツの作成には向かない。ちょっとしたデータの入力でせいいっぱい。けれど、iPad ぐらいのサイズがあれば状況は変わる。 posted at 12:23:44

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